受取手形記入帳、支払手形記入帳とリンクした画期的な資金繰りソフト。
経常収支の明細を記入するだけで自動的に毎月の資金繰り予定表が完成します。

ダウンロードはこちらから

https://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se302202.html

★メニュー画面。

「エクセル資金繰予定表」は使いやすさ、見やすさを第一に作られています。
また手書きによる転記のたぐいが一切ないため正確さは抜群です。

★資金繰り予定表画面。

「エクセル資金繰予定表」の特徴は入力列を無限に追加できるということ。
将来にわたる手形決済や借入の返済予定、売掛金回収予定を一目で見渡せられる安心感があると同時に過去の資金繰り実績を同じシート上に保存するため、分析に役立ちます。
出来上がった資金繰予定表は必要期間分のみをプリントアウトし銀行提出用等にご使用ください。

図1

図2

★入力フォーム。

費目別に入力欄が整然と配置されています。
経常収支の各費目は「経常収支明細票」(図22)より合計転記が可能です。

図3

★入力シート

入力フォームからの数字や各帳票シートからの数字が集計されるシートです。資金繰予定表の数値の元となる表です。

図4

★列追加フォーム

資金繰予定表シートにある「列追加」ボタンにより全ての帳票の列を1ヶ月ずつ追加していくことが出来ます。

図5

★初期設定画面。

御社の実情に合わせた科目その他(得意先、決済銀行等)を設定します。登録した項目は入力フォームにおいてドロップダウン表示されます。

図6

★入金予定表シート画面。

資金繰りに欠かすことの出来ない売掛金の入金予定をこのシートで管理します。現金入金と手形入金を別に集計し、資金繰予定表に反映させます。

図7

★入金予定表並べ替えフォーム。

売掛金の入金予定を
①売上年月日
②入金予定日
③実際入金日
④顧 客 名
⑤部    門
⑥担 当 者
⑦金    額
で並べ替え表示が出来ます。

図8

★支払予定表シート画面。

資金繰りに欠かすことの出来ない買掛金の支払予定をこのシートで管理します。現金支払と手形支払を別に集計し、資金繰予定表に反映させます。

図9

★支払予定表並べ替えフォーム。

買掛金の支払予定を
①仕入年月日
②支払予定日
③実際支払日
④業 者 名
⑤部    門
⑥担 当 者
⑦金    額
で並べ替え表示が出来ます。

図10

★借入金明細シート画面。

借入金の返済予定を記入するシートです。返済予定は資金繰り表シートに自動合計転記されます。

図11

★借入金台帳並べ替えフォーム。

借入金の返済予定を
①借 入 日
②借 入 先
③実際支払日
④返済期日
⑤顛末日付
⑥顛    末
で並べ替え表示が出来ます。

図12

★受取手形記入帳シート画面。

「エクセル資金繰予定表」は資金繰りアプリケーションですが同時に手形記入帳の機能も兼ね備えた多機能ソフトです。
例えば手持ちの受取手形を期日別・振出日別・振出者別などに集計することが出来、チェックが容易に可能です。受取手形の決済予定は資金繰り表シートに自動合計転記されます。

★受取手形記入帳並べ替えフォーム。

受取手形の決済予定を
①振 出 日
②振出人・裏書人
③支払期日
④顛末日付
⑤顛    末
で並べ替え表示が出来ます。

★支払手形記入帳シート画面。

経理実務で最も神経を使うのが支払手形の期日管理。「エクセル資金繰予定表」を使えばもう安心です。支払手形の決済予定は資金繰り表シートに自動合計転記されます。

★支払手形記入帳並べ替えフォーム。

支払手形の決済予定を
①振 出 日
②受 取 人
③支払期日
④顛末日付
⑤顛    末
で並べ替え表示が出来ます。

★売上シート画面

売掛金データを売上月別に表示する帳票です。

 

★仕入シート画面

買掛金データを仕入月別に表示する帳票です。

★受取手形回収シート画面

受取手形データを回収月別に表示する帳票です。

★支払手形発行シート画面

支払手形データを発行月別に表示する帳票です。

図13

図14

図15

図16

図17

図18

図19

図20

★借入金調達シート画面

借入金データを調達月別に表示する帳票です。

★経常収支明細表画面。

毎月の経常収支の明細をこのシートに入力します。
入力した結果はボタンひとつで入力フォームの最左列の経常収支欄に自動合計転記されますので間違いと手間が省けます。

★資金繰予定表の印刷イメージ。

A3版(またはB4版)。
銀行提出用等には、不要な月次の列を非表示とすることが出来ます。

図21

図22

図23

★入金予定表の印刷イメージ。

A3版(またはB4版)。

★支払予定表の印刷イメージ。

A3版(またはB4版)。

図24

図25

★受取手形記入帳の印刷イメージ。

A3版(またはB4版)。

★支払手形記入帳の印刷イメージ。

A3版(またはB4版)。

図26

図27

★借入金台帳の印刷イメージ。

A3版(またはB4版)。

図28

★経常収支明細表の印刷イメージ。

A3版(またはB4版)。

図29

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「エクセル資金繰予定表」マニュアル

 

 

この度は「エクセル資金繰予定表」をダウンロード頂き誠にありがとうございました。ここでは「エ クセル資金繰予定表」の使い方を説明させていただきます。

 

1.先ず「初期設定」を開きます。指定された諸事項を登録してください。最初に入っているのは ダミーデータです。御社独自のデータに書き換えてください。「項目」欄もやはりダミーですが、 一つの指針でもありますので参考になさると良いでしょう。項目欄のうち「受取手形期日落(割 引)」「売掛金現金入金」「支払手形期日落」「買掛金現金支払」「借入金返済」「借入金調達」の 6項目は変更できません。「取引先名」「部門名」「担当者名」「銀行名」は「入金予定表」「借入 金明細」「受取手形記入帳」「支払手形記入帳」をご使用になる場合のみ登録してください。

 

2.「初期設定」のボタンの説明

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[印刷]・・・「初期設定の印刷」フォームを表示させます。

「初期設定」が終わったらすぐにご使用になれます。[メニュー]ボタンで「メニュー」に戻り「資金 繰り予定表」を開きます。先ほど入力した「初期設定」が反映されているか確認をします。

 

3.「資金繰り予定表」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[入力]・・・「入力フォーム」を表示させます。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を収めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[列追加]・・・「資金繰り予定表」「入金予定表」「支払予定表」「受取手形記入帳」「支払手形記 入帳」「借入金台帳」「売上」「仕入」「受取手形回収」「支払手形発行」「借入金調達」の最終列 の後に新しい列を一つずつ追加します。 [印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

[全削除]・・・資金繰り予定表その他を白紙に戻します。

 

4.「入力」フォームについて

 

[年月]テキストボックスに入力する年月をyyyy/mmという風に記入し[検索]ボタンを押してく ださい。「入力できます」と表示されたら数字を入力してください(※注意!入力数字にカンマ「,」 は付けないこと)。終わったら[更新]ボタンで確定します。資金繰りの予定は日々変わります。 それらを修正するため何度も呼び出して上書き出来るのがこのソフトの利点です。最終的に月 を越えた時点で資金繰り実績の数字を入れて翌月に繰り越してください。[閉じる]ボタンで「資 金繰り予定表」に戻ります。

 

5.「入力シート」のボタンの説明

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行追加]・・・最終行の後に12行を追加するためのダイアログボックスを表示させます。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[閉じる]・・・「入力シート」を閉じて「資金繰り予定表」を表示させます。

[入力]・・・「入力フォーム」を表示させます。

 

6.「経常収支明細」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[削除]・・・「経常収支明細」シートの全データを削除します。

[印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

7.「入金予定表」のボタンの説明

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[登録]・・・新しいデータの登録フォームを表示させます。

[開 く]・・・カーソルのある既存データの変更・削除フォームを表示させます。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・データを並べ替えます。 [印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

8.「支払予定表」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[登録]・・・新しいデータの登録フォームを表示させます。

[開 く]・・・カーソルのある既存データの変更・削除フォームを表示させます。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・データを並べ替えます。 [印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

9.「受取手形記入帳」のボタンの説明

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[登録]・・・新しいデータの登録フォームを表示させます。

[開 く]・・・カーソルのある既存データの変更・削除フォームを表示させます。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・データを並べ替えます。

[印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

10.「支払手形記入帳」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[登録]・・・新しいデータの登録フォームを表示させます。

[開 く]・・・カーソルのある既存データの変更・削除フォームを表示させます。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示に出来ます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・データを並べ替えます。

[印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

11.「借入金台帳」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[登録]・・・新しいデータの登録フォームを表示させます。

[開 く]・・・カーソルのある既存データの変更・削除フォームを表示させます。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・データを並べ替えます。 [印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

12.「売上」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・このシートでの並べ替えはできません。

[印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

13.「仕入」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・このシートでの並べ替えはできません。 [印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

14.「受取手形回収」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示に出来ます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・このシートでの並べ替えはできません。

[印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

15.「支払手形発行」のボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・このシートでの並べ替えはできません。

[印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

16.「借入金調達」ボタンの説明

 

[メニュー]・・・「メニュー」画面を表示させます。

[行挿入]・・・カーソルのある行に空白行を追加します。

[列非表示]・・・カーソルのある列を非表示にできます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。

[列再表示]・・・非表示にした列を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[行非表示]・・・カーソルのある行を非表示に出来ます。印刷画面内に表を納めるためなどに 使います。 [行再表示]・・・非表示にした行を再表示させます。非表示の箇所をまたぐ様にカーソルを置 いてから押します。

[並べ替え]・・・このシートでの並べ替えはできません。

[印刷]・・・「シートの印刷」フォームを表示させます。

 

17.「資金繰り予定表」項目の「並び」について

 

「このような並び方はじめて見た。」と思われる方が多いのではないかと思われます。従来の 「資金繰予定表」では経常収支(営業収支、営業外収支)の後に固定収支があり、次に財務収 支(借入金、借入金返済等)がまとめて掲載されたものが多いのではないかと思います。これ は理論的には正しいのですが、資金過不足の手当てを目的とする会社会計実務においては不 便を感じざるを得ません。例えば借入金は返済条件が約定で決まっているわけですから、借り 入れたその時点から返済予定は立つはずです。貸付金についても同様と言えます。そのような 理由から貸付金回収および借入金返済は財務収支とは切り離し上方に移しました。したがって 財務収支欄は純粋に資金の過不足の手当てが記入されます。これにより経理の専門家ならず とも容易に理解ができる表となりました。

 

18.「貸付」項目について

 

昨今では月末の余剰資金をその日のうちに預かってくれる金融機関が出てきました。そこで 財務支出に貸付金を設けました。

 

19.「裏書手形」の扱いについて

 

「エクセル資金繰予定表」では受取手形と支払手形の決済が自動的に転記されます。その際 割引手形は問題ないのですが、裏書手形の扱いが問題になります。資金の動きがないからで す。ひとつの方法としては受取手形記入帳から削除することが考えられます。この場合、決済 期日と顛末期日を空欄にすれば数字のみ合計から消えて手形の存在自体は記録に残すこと ができます。またもうひとつの方法としては受取手形記入帳上はいったん決済(入金)されたと 見做し、買掛金の払い出し欄に再計上する方法もあるでしょう。

 

20.「貸付残高」について

 

貸し付けた余剰資金のうち比較的換金の容易なものの残高を記入します。ただしこの欄はあ えて記入しなくてもかまいません。

 

21.「経常収支明細」について

 

「入力」フォーム上の[経常収支明細より合計転記]ボタンにより「経常収支明細」に記入した数 字は合計で「資金繰り予定表」へ転記することができます。また必要なければ直接「入力フォー ム」へ手入力することも可能です。 「売上」「仕入」「受取手形回収」「支払手形発行」「借入金調達」の帳票はそれぞれ「入金予定 表」「支払予定表」「受取手形記入帳」「支払手形記入帳」「借入金台帳」から自動的に作成され るため、入力の必要はありません。